■講師紹介:大阪編集教室
トップ募集要項編集コースライターコースDTP講習出版実践・作文ゼミ卒業生からアクセス資料請求説明会・見学会
青木清男 コピーライター。大阪成蹊大学講師。博報堂関西クリエイティブセンターを経てフリーランス。TCC賞、電通賞、朝日広告賞、読売広告賞ほか受賞。OCC(大阪コピーライターズクラブ)会員。
秋山陽子 月刊結婚情報誌『AJ』副編集長、京阪神エルマガジン社『SAVVY(サヴィ)ウエディング』編集長を経て、現在フリーの編集者、ライター。
粟津謙太郎 装丁家、版画家。奈良芸術短期大学講師。アレクサンドル・ブローク詩『十二』の装画や、銅版画による小型絵本『とをいまど』などがある。『虫魚図』で、第16回造本装丁コンクール日本書籍出版協会理事長賞を受賞。また高知国際版画トリエンナーレ展、現代版画コンクール展(第9回優秀賞)、さっぽろ国際現代版画ビエンナーレ展(第3回入賞)などに出品。
井出英美代 フリーライター。
大迫秀樹 編集者、ライター。教材出版社を経てフリーランスに。現在、小中学向けの教材の編集・執筆、人文・社会系を中心とした雑学・一般教養書などを執筆。
大橋愛由等 編集者、ライター。図書出版まろうど社代表。著書に句集『群赤の街』、『複数の沖縄』(共著)。雑誌・新聞などにルポや評論を執筆。
岡本武史 『とらばーゆ関西版』編集長、『ビーイング関西版』編集長、『リクルートブック関西版』編集長を経て、現在就職ジャーナリスト。
陰山晶平 編集者。南船北馬舎代表。
河上伸男 コピーライター。広告の仕事制作所イーブン有限会社代表。大阪コピーライターズクラブ会員。
北川 幸 編集者。東方出版編集部。
小林宏行 ジャーナリスト、編集者。毎日新聞大阪本社編集局次長を経て、現在岡山理科大学総合情報学部教授。マスメディア論、コミュニケーション論などを担当。毎日文化センター「PTA新聞講座」「自治体広報紙研修会」の専任講師。ほかにタウン誌、家族新聞発行などのアドバイザー。著書に『六高ものがたり』『楽しく作るPTA広報』、共著に『とっとり大好き』『面白人間大集合』など。
小堀 純 編集者、ライター。『ぷがじゃ』編集長を経て、88年からフリーランス。著書に『せんべろ探偵が行く』(中島らもとの共著・集英社文庫)、『「プガジャ」の時代』(共著・ブレーンセンター)。編集した単行本に『憂歌団DELUXE』(白夜書房)、『現代演劇のアートワーク'60〜'80』(西武美術館カタログ)、中島らも『世界で一番美しい病気』(ランティエ叢書)、『固いおとうふ』『エキゾティカ』(双葉社)、中島らも『僕にはわからない』(白夜書房)、中島らも・ミスターヒト『クマと闘ったヒト』(メディア・ファクトリー)、『中島らも さようなら、永遠の旅人 総集編』(河出書房新社)など。
嵯峨洋輔 編集者。
阪口圭司 編集者、ライター。編集プロダクション・有限会社ピーアップ代表。
佐竹通男 ジャーナリスト。元毎日新聞大阪本社編集制作センター編集委員。四天王寺大学(IBU)講師。
芝崎美世子 コピーライター、プランナー。ハイテク関連の産業広告、マーケティング戦略の企画など。
城島 充 ノンフィクション作家。関西大学講師。産経新聞社岡山総局、大阪本社社会部記者を経て、現在フリーランス。著書に『拳の漂流』(講談社)、『ピンポンさん』(第39回大宅壮一ノンフィクション賞最終候補作・講談社)。『拳の漂流』で第14回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。「武蔵野のローレライ」(『スポーツ・グラフィック・ナンバー・ベスト・セレクションIV』文春文庫)で第7回文藝春秋ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞を受賞。また大阪市の「咲くやこの花賞」を文芸・その他部門で受賞。近著に『にいちゃんのランドセル』(講談社)。
白石裕史 映像・音楽・舞踊ジャーナリスト。毎日新聞学芸部編集委員を経て、現在「関西音楽新聞」編集発行人。映像、音楽、舞踊などの講座や評論活動を続けている。著書に『宝塚ものがたり』(共同通信社)。
高崎冬樹 編集者。週刊釣りサンデー編集部・磯釣スペシャル編集長、廣済堂「釣りサンデー」副編集長を経て、現在編集企画イール代表。著書に『瀬戸内ひょうごの海釣りトラの巻』(神戸新聞出版センター)、みるみるわかる海水魚図鑑『釣魚検索』(共著)、編集した本に『超さかなシリーズ全10巻』など。
滝野利喜雄 編集者。『けっこんぴあ関西版』編集長などから、『ぴあ関西版』編集グループリーダーを経て、現在フリーランス。
田中 仁 写真家。京都造形芸術大学准教授。個展に「クニサキキコウ」など。著書に『現代写真のリアリティ』(共著・角川書店)、『写真 技法と表現』(共著・角川書店)。編集(写真)した本は、別冊太陽『中国茶で楽しむ十二か月』、桂三枝『爆笑落語大全集全十巻』、橋幸夫『日本の歌』ほか。
田中俊久 Web制作・編集者。有限会社メディアパレット代表。
田中睦子 株式会社コピー制作室取締役。チーフコピーライター。大阪コピーライターズクラブ会員。
中尾よしもり 中尾デザイン事務所代表。文化庁「歴史の道」標識デザイン、春日大社万葉植物園サインデザイン、社団法人綜合デザイナー協会DASマーク採用、やわらかいデザインカラーワイヤー「自遊自在」考案・デザイン、奈良国立文化財研究所「平城宮跡」道標・大型案内板デザイン、天神橋筋商店連合会ロゴ・マークデザイン採用などの仕事がある。日本タイポグラフィ協会に所属。
野澤好子 フリーライター、フリー編集者。現在、『別冊太陽』(平凡社)、『自然浴生活』(小学館)の企画と取材・編集を担当。『ラパン』(ゼンリン)、『ゆうゆう』(主婦の友社)のライターをつとめる。
橋本直樹 編集者。遊タイム出版編集部。
樋口ヒロユキ ライター・評論家。『AERA』『美術手帖』『デザインの現場』『週刊金曜日』などで執筆。著書に『死想の血統 ゴシック・ロリータの系譜学』(冬弓舎)、共著に『酒鬼薔薇聖斗への手紙』(宝島社)、『日本はどうなる2007』(金曜日)など。
藤田都久子 有限会社本の研究会代表、大阪編集教室代表。
古瀬俊和 ライター、編集者。元NHKウィークリー『ステラ』編集部・副編集長。編集プロダクション・株式会社ファイバーネット取締役。新聞・雑誌などでルポ、コラムを執筆。著書に『迷宮入り事件』(同朋舎出版)。
松岡昭宏 編集者、ライター。著書に『森の宮群落』(本の研究会)、『風景6』(筍書房)。ルポ、エッセイ、小説、詩の編集を手がける。
松宮 満 月刊『少年育成』編集長を経て、現在関西福祉科学大学教授。著書に『犯罪とメディア』(共著・有斐閣)、『ソーシャルワーカーの仕事』(編著・朱鷺書房)など。
南村康弘 写真家。朝日新聞大阪本社編集委員を経て現在フリーランス。(社)日本写真協会理事。著書に『ナイスフォト─お母さんの写真教室』(朝日新聞社)、『みなと神戸』(共著)、『沖縄の孤島』(共著)ほかがある。
安村俊文 元朝日新聞大阪本社記事審査委員。
八尋亜子 エディトリアル・デザイナー。
矢部敬一 創元社 代表取締役。
山田 修 ジャーナリスト。びわ湖放送・報道部次長をへて現在フリーランス。単独でカメラ撮影、取材、構成、編集、制作を担当し、海外取材番組をつくるなどビデオジャーナリストとしての活動歴もある。
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